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	<title>Like The Wind 〜 Blog</title>
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	<description></description>
	<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 16:45:48 +0900</pubDate>
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		<title>wordpressのコメント(ディスカッション)を一度に変更する方法</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 01:45:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

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		<description><![CDATA[この所スパムが多くていちいち削除するのが大変だったので、一旦コメント欄を閉鎖していました。
その際には記事一つ一つを手動で切り替えていたのですが、対策後、複数の記事を一括で変更できないものかと思ってい...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[この所スパムが多くていちいち削除するのが大変だったので、一旦コメント欄を閉鎖していました。
その際には記事一つ一つを手動で切り替えていたのですが、対策後、複数の記事を一括で変更できないものかと思っていたら、そのものズバリな記事がありました。
[ WordPress ] 過去ログのトラックバック・コメントを一括で許可する方法 [1]
早い話がphpMyAdminからSQLを直接叩いてしまえばOKということです。
なぜだか分かりませんが、うまく検索に引っかからなかったので、引用させていただきます。
すべての記事のコメントをON,OFF

// ONにする
UPDATE wp_posts SET comment_status='open';
// OFFにする
UPDATE wp_posts SET comment_status='closed';

すべての記事のトラックバックをON,OFF

// ONにする
UPDATE wp_posts SET ping_status='open';
// OFFにする
UPDATE wp_posts SET ping_status='closed';

本当に助かりました。この程度の記事数とはいえ手動でやるとなるとゾッとします。

[1] http://wordpress.bowz.info/47]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Windows VistaでCool&#8217;n'Quiet (CnQ)が使えないときの確認ポイント</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 10:27:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

		<category>PC</category>

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		<description><![CDATA[Windows VistaではCool&#8217;n'Quietは標準でサポートされており、ドライバのインストールなど、特別な設定なく使えるようになっています。
しかしながら、なぜだか上手くいかない...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[Windows VistaではCool'n'Quietは標準でサポートされており、ドライバのインストールなど、特別な設定なく使えるようになっています。
しかしながら、なぜだか上手くいかない時の注意点をいくつか。

	コントロールパネル→電源オプション→任意のプランにチェック(私は省電力にしました)→プラン設定の変更→詳細な電源設定の変更→プロセッサの電源管理→最小のプロセッサの状態。これが25%以下になっているか。
	AMD(ATI)系のチップセット、グラフィックボードを使っている方は、上記の設定をしてもなぜか戻ってしまうので、管理ツール→サービスの中からAti External Event Utilityのスタートアップの種類を無効に。その後上記の電源設定をもう一度。
	そもそもBIOSで無効になっていないか。


「最小のプロセッサの状態」を変更しても動かないときは「最大のプロセッサの状態」を一度変更し、適用した後、100%に戻すなどすると上手くいくことがあります。このあたりの挙動は意味不明です。
Ati External Event Utilityに関してはおそらくドライバ関係の不具合だと思います。Catalyst8.7にて確認しています。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Ubuntu 8.04 (Hardy Heron)</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 17:00:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

		<category>PC</category>

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		<description><![CDATA[NE2/450Lにインストールした際、気が付いたことを書き起こしています。Linux自体あまり詳しくは無いので、方法として間違っていたり、もっと簡単な方法があるかもしれません。
今回のHardyでは、...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[NE2/450L [1]にインストールした際、気が付いたことを書き起こしています。Linux自体あまり詳しくは無いので、方法として間違っていたり、もっと簡単な方法があるかもしれません。
今回のHardyでは、ほとんど自動認識で上手く動くようになり、すごく楽になりました。
自動認識では、BIOSの日付が2000年以前の場合はACPIをオフにするように設定されているようなので、以前からの通り以下の通りKernel行にacpi=forceを追加し、有効にします。

# gksudo gedit /boot/grub/menu.lst

kernel		/boot/vmlinuz-2.6.24-16-generic (中略) acpi=force

あとは、ステルスAPにつながらない問題がありましたが、以下のように記述することで解決しました。(NEC WL54AG [2] , Atheros AR5212チップ)
追記:以下の設定では電源投入後ifdown,ifupしないと現状上手く動作していません。

# gksudo gedit /etc/network/interfaces

iface ath0 inet dhcp
wpa-psk "******"
wpa-ap-scan 2
wpa-driver wext
wpa-key-mgmt WPA-PSK
wpa-proto WPA
wpa-ssid ******

wpa-ap-scanに関してですが、オプションは0,1,2とありますが、私の環境では2以外は接続することが出来ませんでした。もちろんですが、設定ファイルを直接触った後、GUIで設定しなおすと設定が変更されてしまうので、注意しないといけません。
以前のバージョンではwpa_supplicant.confも編集しなければいけませんでしたが、今回のバージョンではこの設定で問題なくつながるようになっています。この着実な進歩は素晴らしいです。

[1] http://www.fmworld.net/product/former/bi9910/spec1.html
[2] http://121ware.com/product/atermstation/product/warpstar/satellite/wl54ag.html]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>テレビ修理　(32D4000)</title>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/archives/24</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Mar 2008 18:28:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

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		<description><![CDATA[一つ前の記事でアップデートした32D4000について書きましたが、なぜアップデートしたかというと、先日電源が赤色で点滅し電源が入らなくなり「デジタル基盤故障」で修理となり、そのため、ファームウェアが古...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[一つ前の記事でアップデートした32D4000 [1]について書きましたが、なぜアップデートしたかというと、先日電源が赤色で点滅し電源が入らなくなり「デジタル基盤故障」で修理となり、そのため、ファームウェアが古いバージョンに戻ってしまったためです。
故障について調べていると、後継機のDX100などの機種で同じ場所の故障が結構発生しているようです。そのため、東芝のサービスマンの方に「同じ機種、同じ部分の故障が多かったりしませんか？」と聞いてみたのですが、「特別この機種のこの部分の故障が多いと言うことは無い」と言っていました。ちなみに修理代は25000円でした。
ちなみにこのテレビ、ごくまれにリモコンを操作しているときに電源が落ちます。そのことも聞いてみると「リモコンが信号を誤送信しているためではないか」と言っていました。このことから、このテレビは外来ノイズに弱いのかなぁ、っていう印象です。
交換されたデジタル基盤は、i-linkの情報に東芝の機器の情報が入っている辺り再生品と思われます。
ハーフHDの液晶が8万円台で買える事を考えると高いとは思いますが、4年ほどしか使っていないので仕方なく修理となりました。テレビはあまり壊れない印象なのですが、デジタル放送対応のテレビは部品点数が増えてやや故障しやすくなっているのかもしれません。今度高価な家電を買うときは量販店の長期保障も条件を良く見て加入しようと思いました。

[1] http://www.toshiba.co.jp/digital/webcata/ctv/face/product/digital/32d4000.htm]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブリッジ接続(ネットワーク　ブリッジ)が使えない時の注意点</title>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/archives/23</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Mar 2008 18:01:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

		<category>PC</category>

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		<description><![CDATA[最近のノートPCなどでは、無線と有線、2つのLANが付いているのが一般的だと思います。
この環境ではブリッジ接続を使って以下のように信号を流すことが出来ます。
PC1---(有線)---Note PC...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[最近のノートPCなどでは、無線と有線、2つのLANが付いているのが一般的だと思います。
この環境ではブリッジ接続を使って以下のように信号を流すことが出来ます。
PC1---(有線)---Note PC---(無線)---ルータ---インターネット
今回はPC1の部分に、ファームウェアをアップデートするために、いわゆるネット家電(東芝 32D4000)を接続しています。Note PCはHP nx6320です。
基本的な使い方は以下をご覧いただければよく分かると思います。ちなみにこのページの「ワイヤレス ブリッジに関するトラブルシューティング」の2番のコマンドは、netsh bridge showとなっていますがnetsh bridge show aとしないと私の環境では動作しませんでした。多分誤植だと思います。
Windows XP : エキスパート ゾーン コラム - ネットワーク ブリッジの作成 [1]
注意点としては

	ForceCompatibilityModeが設定されていないため(unknownとなる)、まったくインターネットに繋がらなくなる。
	SSDP Discovery Serviceが無効となっていると、イベントログにエラーが表示される。(接続に問題があるかは未確認)

と言ったところです。この2つを変更後はDHCPで何の問題もなく接続することが出来ました。
今回のように、ネット家電のファームウェア更新と言った一時的に使いたい場合に有効な手段なので覚えておいて損はないと思います。
他の方法としては、「インターネット接続共有」がありますが、192.168.0.1がローカルネットワークに存在しない状態でないといけないため、私のようにルータに割り当ててしまっている場合は、そもそもエラーが出て使えませんでした。ブリッジ接続に関してはその問題がないので、非常に有用だと思います。

[1] http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/expertzone/columns/crawford/02april22.mspx]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鳴り方のバランスが悪いときの留意点</title>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/archives/22</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 20:52:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

		<category>打ち込み</category>

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		<description><![CDATA[まず、基準となる音を決めること。適当な音色としては

曲中ずっと演奏している
音量がわりと一定である
定位(パンポット)が中央である

以上を含む音色としては大抵ベースが適切ですが、オーケストラなどで...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[まず、基準となる音を決めること。適当な音色としては

	曲中ずっと演奏している
	音量がわりと一定である
	定位(パンポット)が中央である

以上を含む音色としては大抵ベースが適切ですが、オーケストラなどではヴァイオリンからコントラバスまでの弦楽器を一つの楽器として捉えて調整すると良いです。
次に、基準に決めた音色と、他1つの音色のみ鳴らします。ドラムがある場合はベースとドラムのみ鳴らすことによって、低域、高域のバランスを取ります。後は、一つずつ音色を増やしていきます。
最後に、音色を全て鳴らした際、バランスが悪いと感じた場合、基準となる音以外の音色をいくつかミュートにして鳴らしてみると、どのパートに違和感があるのか分かります。音量を上げ下げする際は必ず、基準となる音色の音量との比率に注意します。音量差などがいまいち分かりにくい場合は、音色をソロで鳴らしてみてスペクトラムアナライザ [1]で見てみるというのも手です。
音色自体の関係で違和感を起こす場合もあるので、上記を実践してももちろん全てうまくいくわけではありませんが、少なくとも「詰め込みすぎ」や「無茶苦茶なバランス崩壊」は食い止めることが出来ます。

参考:Section-7 Mixdown [2]

[1] http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/soft/ws/ws.html
[2] http://ottotto.com/sound/07/]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>開設6周年</title>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/archives/21</link>
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		<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 18:37:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

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		<description><![CDATA[本日で開設6周年、7年目突入ということになります。6年目はWordpressを導入したり、本格的にMP3中心にしたりと、サイト構成としてはかなり変化しました。曲数としては、9曲と開設以来最もすくない曲...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[本日で開設6周年、7年目突入ということになります。6年目はWordpressを導入したり、本格的にMP3中心にしたりと、サイト構成としてはかなり変化しました。曲数としては、9曲と開設以来最もすくない曲数ですが一つ一つの出来は上がっていると思っています。
変わって、個人での楽曲配信を取り巻く環境としては、なんといってもCMCさんの閉鎖が大きい変化でした。本当に一つの時代が終わった気がします。それに変わり新しいものとして、動画投稿サイトや音楽系SNSなどに耳コピ曲やオリジナル曲を投稿する方も出始めました。個人的な感想としては、個人サイトという家から、そのような「場」への転換が進み、使い古された言葉ですがWeb2.0的な部分がいよいよここまで来たな、という感じです。このようなコピー曲などが「場」という大きな場所に広がって果たしてよいのか？という部分もありますが、きっとこの流れは変わらないと思います。
いろいろと変わってはいきますが、これからも落ち着いたペースで、ぼちぼちやっていければと思います。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wop1778.s12.xrea.com/archives/21/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>GM128音色の推奨音域について</title>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/archives/16</link>
		<comments>http://wop1778.s12.xrea.com/archives/16#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Jan 2008 09:37:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>打ち込み</category>

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		<description><![CDATA[GM128音色の推奨音域と説明でまとまったものが無かったので、GM2の仕様書やYAMAHA MU1000の説明書から引用してまとめています。


PC#
音色名称
推奨音域
ノートナンバー
ボイス説明...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[GM128音色の推奨音域と説明でまとまったものが無かったので、GM2の仕様書やYAMAHA MU1000の説明書から引用してまとめています。


PC#
音色名称
推奨音域
ノートナンバー
ボイス説明


1(00H)
Acoustic Grand Piano
A0-C8
21-108
グランドピアノ


2(01H)
Bright Acoustic Piano
A0-C8
21-108
明るく歯切れのよいグランドピアノ


3(02H)
Electric Grand Piano
A0-C8
21-108
エレクトリック　グランドピアノ


4(03H)
Honky-tonk Piano
A0-C8
21-108
ラグタイム系ピアノ


5(04H)
Electric Piano1
E1-G7
28-103
エレクトリックピアノ


6(05H)
Electric Piano 2
E1-G7
28-103
金属的な響きのエレクトリックピアノ


7(06H)
Harpsichord
F2-F6
41-89
ハープシコード


8(07H)
Clavi
C2-C7
36-96
クラビネット


9(08H)
Celesta
C4-C8
60-108
チェレスタ


10(09H)
Glockenspiel
C5-C8
72-108
グロッケン(鉄琴)


11(0AH)
Music Box
C4-C6
60-84
オルゴール


12(0BH)
Vibraphone
F3-F6
53-89
ビブラフォン(共鳴筒のついた鉄琴)


13(0CH)
Marimba
C3-C6
48-84
マリンバ(共鳴筒のついた木琴)


14(0DH)
Xylophone
F4-C7
65-96
シロフォン(木琴)


15(0EH)
Tubular Bells
C4-F5
60-77
「のど自慢」のベル


16(0FH)
Dulcimer
C4-C6
60-84
ダルシマー(打弦型の楽器)


17(10H)
Drawbar Organ
C2-C7
36-96
ドローバーオルガン


18(11H)
Percussive Organ
C2-C7
36-96
アタックの強い電子オルガン


19(12H)
Rock Organ
C2-C7
36-96
ロック系オルガン


20(13H)
Church Organ
A0-C8
21-108
パイプオルガン


21(14H)
Reed Organ
C2-C7
36-96
明るく軽い音色のオルガン


22(15H)
Accordion
F3-F6
53-89
アコーディオン


23(16H)
Harmonica
C4-C6
60-84
ハーモニカ


24(17H)
Tango Accordion
F3-F6
53-89
タンゴ・アコーディオン


25(18H)
Acoustic Guitar (nylon)
E2-C6
40-84
クラシックギター


26(19H)
Acoustic Guitar (steel)
E2-C6
40-84
フォーク・ギター


27(1AH)
Electric Guitar(jazz)
E2-D6
40-86
エレキギター(ジャズ)


28(1BH)
Electric Guitar (clean)
E2-D6
40-86
エレキギター (クリーン)


29(1CH)
Electric Guitar (muted)
E2-D6
40-86
ミュート・ギター


30(1DH)
Overdriven Guitar
E2-D6
40-86
オーバードライブ・ギター


31(1EH)
Distortion Guitar
E2-D6
40-86
ディストーション・ギター


32(1FH)
Guitar Harmonics
E2-D6
40-86
ギターハーモニクス


33(20H)
Acoustic Bass
E1-G3
28-55
ウッドベース


34(21H)
Electric Bass(finger)
E1-G3
28-55
エレキベース(指弾き)


35(22H)
Electric Bass(pick)
E1-G3
28-55
エレキベース(ピック弾き)


36(23H)
Fretless Bass
E1-G3
28-55
フレットレスベース


37(24H)
Slap Bass 1
E1-G3
28-55
チョッパーベース


38(25H)
Slap Bass 2
E1-G3
28-55
アタックの弱いチョッパーベース


39(26H)
Synth Bass 1
E1-G3
28-55
スイープ感のあるシンセベース


40(27H)
Synth Bass 2
E1-G3
28-55
シンセベース


41(28H)
Violin
G3-C7
55-96
バイオリン


42(29H)
Viola
C3-C6
48-84
ビオラ


43(2AH)
Cello
C2-C5
36-72
チェロ


44(2BH)
Contrabass
E1-G3
28-55
コントラバス


45(2CH)
Tremolo Strings
E1-C7
28-96
トレモロ奏法のストリングス


46(2DH)
Pizzicato Strings
E1-C7
28-96
ピッツィカート奏法のストリングス


47(2EH)
Orchestral Harp
B0-G7
23-103
ハープ


48(2FH)
Timpani
C2-A3
36-57
ティンパニ


49(30H)
String Ensembles 1
E1-C7
28-96
ストリングス


50(31H)
String Ensembles 2
E1-C7
28-96
アタックの緩やかなストリングス


51(32H)
SynthStrings 1
C2-C7
36-96
シンセストリングス


52(33H)
SynthStrings 2
C2-C7
36-96
アタックの緩やかなシンセストリングス


53(34H)
Choir Aahs
C3-G5
48-79
コーラス「アー」


54(35H)
Voice Oohs
C3-G5
48-79
コーラス「ウー」


55(36H)
Synth Voice
C3-C6
48-84
ボコーダー系コーラス


56(37H)
Orchestra Hit
C3-C5
48-72
オーケストラヒット


57(38H)
Trumpet
A#3-A#6
58-94
トランペット


58(39H)
Trombone
A#1-D#5
34-75
トロンボーン


59(3AH)
Tuba
F1-G3
29-55
チューバ


60(3BH)
Muted trumpet
A#3-A#5
58-82
ミュートトランペット


61(3CH)
French Horn
F2-F5
41-77
ホルン


62(3DH)
Brass Section
C2-C7
36-96
ブラスセクション


63(3EH)
Synth Brass 1
C2-C7
36-96
シンセブラス


64(3FH)
Synth Brass 2
C2-C7
36-96
アタックの緩やかなシンセブラス


65(40H)
Soprano Sax
F#3-D#6
54-87
ソプラノサックス


66(41H)
Alto Sax
C#3-G#5
49-80
アルトサックス


67(42H)
Tenor Sax
F#2-D#5
42-75
テナーサックス


68(43H)
Baritone Sax
C#2-G#5
37-68
バリトンサックス


69(44H)
Oboe
A#3-G6
58-91
オーボエ


70(45H)
English Horn
E3-A5
52-81
イングリッシュホルン


71(46H)
Bassoon
A#1-C5
34-72
バスーン


72(47H)
Clarinet
D3-G6
50-91
クラリネット


73(48H)
Piccolo
D5-C8
74-108
ピッコロ


74(49H)
Flute
C4-C7
60-96
フルート


75(4AH)
Recorder
C4-C7
60-96
リコーダー


76(4BH)
Pan Flute
C4-C7
60-96
パンフルート


77(4CH)
Blown Bottle
C4-C7
60-96
ボトル


78(4DH)
Shakuhachi
G3-C6
55-84
尺八


79(4EH)
Whistle
C4-C7
60-96
口笛


80(4FH)
Ocarina
C4-C6
60-84
オカリナ


81(50H)
Lead 1(square)
A0-C8
21-108
アナログシンセリード(矩形波)


82(51H)
Lead 2(sawtooth)
A0-C8
21-108
アナログシンセリード(のこぎり波)


83(52H)
Lead 3(calliope)
C2-C7
36-96
パンフルート風リード


84(53H)
Lead 4(chiff)
C2-C7
36-96
シンセブラス風リード


85(54H)
Lead 5(charang)
C2-C7
36-96
ディストーションギター風リード


86(55H)
Lead 6(voice)
C2-C7
36-96
コーラスリード


87(56H)
Lead 7(fifths)
C2-C7
36-96
シンセリード＋完全４度下


88(57H)
Lead 8(bass + lead)
A0-C8
21-108
シンセベース＋シンセリード


89(58H)
Pad 1(new age)
C2-C7
36-96
ベル＋コーラス


90(59H)
Pad 2(warm)
C2-C7
36-96
アタックの緩やかなパッド


91(5AH)
Pad 3(polysynth)
C2-C7
36-96
シンセブラス風のパッド


92(5BH)
Pad 4(choir)
C2-C7
36-96
コーラス・パッド


93(5CH)
Pad 5(bowed)
C2-C7
36-96
グラスハープ風のパッド


94(5DH)
Pad 6(metallic)
C2-C7
36-96
固いシンセストリングス風のパッド


95(5EH)
Pad 7(halo)
C2-C7
36-96
ブレスノイズの入ったパッド


96(5FH)
Pad 8(sweep)
C2-C7
36-96
アタックの緩やかなスイープ・パッド


97(60H)
FX 1(rain)
C2-C7
36-96
暖かく、透明感のあるシンセ音


98(61H)
FX 2(soundtrack)
C2-C7
36-96
アナログシンセ・パッド＋完全４度上


99(62H)
FX 3(crystal)
C2-C7
36-96
オルゴール、ベル


100(63H)
FX 4(atmosphere)
C2-C7
36-96
ハープ＋ストリングス


101(64H)
FX 5(brightness)
C2-C7
36-96
アタックが強く、減衰の速いシンセコーラス


102(65H)
FX 6(goblins)
C2-C7
36-96
アタックの緩やかなスイープ音＋せせらぎ


103(66H)
FX 7(echoes)
C2-C7
36-96
アタックのはっきりしたパッド＋リリースエコー


104(67H)
FX 8(sci-fi)
C2-C7
36-96
金属的なシンセパッド


105(68H)
Sitar
C3-F5
48-77
シタール


106(69H)
Banjo
C3-C6
48-84
バンジョー


107(6AH)
Shamisen
D3-G5
50-79
三味線


108(6BH)
Koto
G3-C6
55-84
琴


109(6CH)
Kalimba
C3-G5
48-79
カリンバ


110(6DH)
Bag pipe
C2-F5
36-77
バグパイプ


111(6EH)
Fiddle
G3-C7
55-96
フィドル(バイオリン)


112(6FH)
Shanai
C3-C5
48-72
エスニックな木管楽器(シャナイ)


113(70H)
Tinkle Bell
C5-C6
72-84
ベル


114(71H)
Agogo
C4-C5
60-72
アゴゴ


115(72H)
Steel Drums
E3-E5
52-76
スティールドラム(スティールパン)


116(73H)
Woodblock
*
*
ウッドブロック


117(74H)
Taiko Drum
*
*
和太鼓


118(75H)
Melodic Tom
*
*
メロタム


119(76H)
Synth Drum
*
*
シンセドラム


120(77H)
Reverse Cymbal
*
*
リバースシンバル


121(78H)
Guitar Fret Noise
*
*
フレットノイズ


122(79H)
Breath Noise
*
*
ブレスノイズ


123(7AH)
Seashore
*
*
波


124(7BH)
Bird Tweet
*
*
小鳥のさえずり


125(7CH)
Telephone Ring
*
*
電話のベル


126(7DH)
Helicopter
*
*
ヘリコプター


127(7EH)
Applause
*
*
観衆の拍手


128(7FH)
Gunshot
*
*
拳銃


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		</item>
		<item>
		<title>ubuntu linux 7.10 (Gutsy Gibbon)</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 10:28:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

		<category>PC</category>

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古いPCなのかシャット...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[NE2/450L [1]にインストールした際、気が付いたことを書き起こしています。Linux自体あまり詳しくは無いので、方法として間違っていたり、もっと簡単な方法があるかもしれません。

古いPCなのかシャットダウンができない。
ブート時のコマンドに以下を追加するすると、正常にシャットダウンできるようになりました。インストール前に設定しておくと、設定を自動で引き継いでくれるようです。

# gksudo gedit /boot/grub/menu.lst

acpi=force


固定IPの場合無線LANが使えない。(NEC WL54AG [2] , Atheros AR5212チップ)
参考:Gentoo Linux Documentation ― 無線ネットワーク [3]
以下のように編集することで、アクセスポイントがステルスAPで固定IPかつ暗号化はWPA-PSKで接続することが出来ました。

# gksudo gedit /etc/network/interfaces

iface ath0 inet static
address 192.168.*.*
netmask 255.255.255.0
gateway 192.168.*.*
wpa-driver madwifi
wpa-conf /etc/wpa_supplicant.conf

# gksudo gedit /etc/wpa_supplicant.conf

network={
ssid="********"
scan_ssid=1
proto=WPA
psk="********"
}

他のAPに繋がっていないかどうかを確認します。
# iwconfig

しかしながら、サスペンドもしくはハイバーネートから復帰するとなぜかうまく繋がらなくなるので、以下の処理を追加。

$ sudo gedit /etc/default/acpi-support

STOP_SERVICES="networking"


全体的な動作はやや重いですが、Youtubeなどの動画サイトを見ないのであれば何とか使える範囲の動作をします。Windows98などのサポートが切られたOSからの乗り換えには、良い選択肢であると思います。

[1] http://www.fmworld.net/product/former/bi9910/spec1.html
[2] http://121ware.com/product/atermstation/product/warpstar/satellite/wl54ag.html
[3] http://www.gentoo.org/doc/ja/handbook/handbook-x86.xml?part=4&chap=4]]></content:encoded>
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		<title>wordpress移行</title>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/archives/13</link>
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		<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 23:16:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Iris</dc:creator>
		
		<category>日記</category>

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		<description><![CDATA[結局、サイトの管理ごとWordpressに移行することにしました。
工夫した点としては、home.phpを設置してPodcastのRSSを取ってきて一覧表示しています。また、記事も一覧表示しています。...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[結局、サイトの管理ごとWordpressに移行することにしました。

工夫した点としては、home.phpを設置してPodcastのRSSを取ってきて一覧表示しています。また、記事も一覧表示しています。

テストする際に、/wp/にインストールしてしまったため、どうしようかと思っていましたがGiving WordPress Its Own Directory [1]参考にエイリアスできました。

一応、一通りはテストして見たので、たぶん不具合は無いと思いますが何かありましたら気軽にお知らせください。

[1] http://bono.s206.xrea.com/pswiki/Giving_WordPress_Its_Own_Directory]]></content:encoded>
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