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	<title>Like The Wind ～ Blog</title>
	<link>http://wop1778.s12.xrea.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 09 Nov 2009 14:11:57 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>N-03Aでmidiデータを再生する方法</title>
		<description>N-03Aには、MicroSD内のmidiファイルを直接読み込み、再生できる機能があります。

しかしながら、説明書を読んでもしっかりとした記述がなく、midiを着信音にするための設定はさらに複雑なので、忘れないためにメモしました。(以下のxは任意の数字に変更してください。)

	MicroSDに\PRIVATE\DOCOMO\RINGER\というフォルダを作ります。
	midiファイルをRINGxxxx.mid と名前を変更します。
	2をPCから1で作った\PRIVATE\DOCOMO\RINGER\にコピーする。
	Menu→LifeKit→MicroSD管理→メロディ→SDメロディに、3でコピーしたファイル名が表示されます。
	機能→本体にコピーで、電話機本体にコピーします。
	メニュー→各種設定→着信→着信音選択開きます。
	電話、テレビ電話、メール、チャットメール、メッセージR、メッセージFの中から割り当てたいものを開きます。
	着信音→メロディ→INBOXを開きます。
	RINGxxxxを選択します。

以上で着信音に設定することができます。

注意する部分としては、拡張子が.midである点です。過去の製品では、.SMFだったようです。

手持ちがN-03Aですが、説明書を見る限り、他のNのケータイでも同様に再生できると思います。

うちのデータをそのまま突っ込むと大惨事になりますが……。 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2009/11/n-03a%E3%81%A7midi%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%86%8D%E7%94%9F%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPressのデーターベースにPostgreSQLを使うプラグイン</title>
		<description>WordPress2.0.x系のセキュリティ関係の更新が打ち切られたため、新しいバージョンに入れ替えなくてはならないのですが、最新のバージョンを入れるためには、MySQLのversion4.0以降が必要です。

ですが、サーバにインストールされているMySQLがVersion3.23.58と古いために、更新することが出来ませんでした。

しかし、PostgreSQL for WordPress (PG4WP)を使うことによって、更新することが出来ました。

現在のサーバのPostgreSQLのVersionは、7.4.14で、PHPのVesionは4.4.4です。

導入はreadmeやinstallationに書いている通りにフォルダに展開して、サーバにアップロードします。次に、通常通りPostgreSQLのDBを作成します。最後にブラウザ上から通常通り設定すればOKです。

しかしながら、Xreaの事情で、そのままではDBに繋がりません。これを回避するためには、

	driver_pgsql.phpを開きます。
	92行目にあるhost=$bg_serverを削除します。(Version1.00の場合)

これでDBに繋がるはずです。これに気が付くまで結構時間がかかりました……。

ちなみに、他の選択肢としてSQLiteを使う方法もあるのですが、こちらはPHPのVersionが5以降でないといけないとのことなので、今回は無理と判断しました。

データベースの種類が違うことによって、バックアップがあるという気持ちもあり随分と楽に移行できました。

DBを変換している分？少し重いような気もしますが、セキュリティ的にまずそうな物を残すよりよっぽど良いので、PostgreSQLを使ったWordPressでいこうと思います。

参考記事

XREA 無料サーバーでのPostgreSQLへの接続について　解決 回答どおりにhostの指定せずに接続してみると、接続が成功した旨の値が返ってきました。

PGSQLへの接続失敗 - XREA&#38;CORE SUPPORT BOARD: サーバー名：localhostは指定しないでください。

PDO (SQLite) For Wordpress this plugin requires PHP 5.0 + as it uses PDO. There is no workaround.

Wordpressの日本語URLエンコードの修正 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2009/10/wordpress%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%ABpostgresql%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3/</link>
			</item>
	<item>
		<title>foobar2000が起動しない時の対処法</title>
		<description>手持ちのWindows XPで動いているPCで、なぜかバージョン0.9.6.4以降foobar2000が起動しなくなったので、いろいろ調べていたところ、何とか直ったのでその過程をメモしておきます。
foobar2000 will not run, No error, no log, nothing
実はメモも何もなくて、このフォーラムに書いているように、

レジストリエディタ(regedit)で「HKEY_LOCAL_MACHINESOFTWAREMicrosoftWindows NTCurrentVersionWinlogon」を開く。
「LeakTrack」の値が「1」ならば、値を「0」にするか、「LeakTrack」を削除する。
foobar2000が起動するかどうか確認します。(v0.9.6.9で確認)

レジストリを変更した後に、再起動しないといけないかも？と書いていますが、私の環境では再起動の必要はありませんでした。
特にエラーも表示されることなく、exeを直接叩いても何の表示もなく起動しないので、最初はVC++ランタイム周りかレジストリの破損かと思いきや、意外なところに犯人がいました。
ちなみに、「LeakTrack」はハンドルリークを発見するための、デバッグツールのオンオフの項目ようです。
 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2009/09/foobar2000%E3%81%8C%E8%B5%B7%E5%8B%95%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E6%99%82%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%87%A6%E6%B3%95/</link>
			</item>
	<item>
		<title>リバーブについて</title>
		<description>最近ようやく少しリバーブのパラメータと求めている感じが一致してきました。
いつも勉強に使っていたottottoさんのサイトが見れないので、いろいろと忘れないうちにメモ。MU1000準拠です。
他のリバーブでも応用できる部分はあると思います。
Reverb Time
リバーブの長さ。
場所の大きさと比例して大きくなると見て良いです。ホールだと2.5msぐらい。
Initial Delay
初期反射音までのディレイタイム
なかなか工夫しがいがあるところ。初期反射音に送っている量にもよりますが、短く(10ms前後)するとドライ音が目立つ音が出て、長く(25ms前後)にすると、リバーブ感が出て、若干ドライ音がぼやける感じになります。
Rev Delay
初期反射音からリバーブ音までのディレイタイム。数式風にすると
(Initial Delay + Rev Delay = リバーブ音が出てくるまでの時間)
リバーブ感がたりないというか、少しベタっとした感じがある場合は少し(10ms前後)遅らせてみると上手くい事があります。
Feedback Level
リバーブの場合はイニシアルディレイの繰り返しの量。
使いどころが難しいですが、ドライ音を目立たせたい場合は、使ってみても面白いかも。ライドシンバルのようなアタックのある、高域の音が影響を受けやすいです。
Er/Rev Balance
初期反射音とリバーブ音のバランス
要といっても良いと思う。リバーブ音の方が大きい環境ってそうは無いと勝手に思うので、基本はErの方に振っておくと良い。
しかし、あくまで全体のバランスで考えて。
調整途中にRevに振り切ってみると、HPF、LPF、High Dampの感じが分かりやすいので使ってみるとよいです。
反対にErに振り切ってみると、初期反射(Initial Delay)が分かりやすくなります。
Diffusion
広がり感をコントロール……だそうです。あんまり大きくすると定位がぼやけやすくなる感じ。私には、小さな部屋とかなら3ぐらいでもちょうど良く感じます。
Density
反射音の密度。
低い値だと、なんだかディレイのような風味に。使い道が……。
HPF Cutoff
低域のリバーブ音のカット
150Hzぐらいまでカットしてやると、低音がスッキリして聴きやすくなります。
LPF Cutoff
高域のリバーブ音をカット
ホールなどなら4kHzぐらい。スタジオなら6kHz、体育館みたいなのだと10kHz辺りでもいける感じ。壁や床が硬そうなところは高めの値にしてみると良い。High Dampと合わせて調整。
High Damp
高域の減衰の調整(値が小さいとき高域が速く減衰する)
LPFとの兼ね合いで調整すれば良いです。
Reverb Return
リバーブを返す量。デフォルト64では、大胆なエフェクトにしにくいので、100以上の大きな値にして、送る量を調整するほうが良い感じです。調整するパラメータがどこにあるか分かりにくいので、いつもテンプレートにエクスクルーシブを入れてます。
Ex:0xF0 0x43 0x10 0x4C 0x02 0x01 0x0C 0x6C 0xF7
Reverb Send
名前の通りリバーブに送る量。あんまり送ってしまうと、よく言われるようにお風呂場になってしまうので注意。
いろいろ兼ね合いはありますが、パートごとにはちょっとかけ過ぎかな、と思うぐらいでいい感じになるようです。
Dry Level
MU1000だとリバーブ、コーラス、バリエーションのかかっていない音の量。なので当然ですが、Send0、Dry Level0だと全く音が鳴らなくなります。デフォルトは127です。
なんだか妙に角が立って、空間に混ざらない場合などに、96程度まで下げてみると上手く混ざることがあります。
ちなみに、MU1000だと、VariationエフェクトがSystemでないと使え無い上、InsertionのDry/Wetとは扱いが別物です。
YAMAHA &#124; X G　R E A D I N G　P A G Eに、かなり詳しい解説があるので、さらに知りたい場合はこちらへ。
間違いもあるかとは思いますが、今はこんな感じの考えで上手くいっています。

 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2009/07/%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%96%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/</link>
			</item>
	<item>
		<title>DELL 2408WFP(A01)のシャープネスを細かく調整する方法</title>
		<description>モニタにDELL 2408WFP(A01)を使っているのですが、シャープネスが細かく設定できないのをどうにかしようと調べていると、海外のフォーラムにsoftMCCSを使うと上手くできるとの投稿がありました。
[H]ard&#124;Forum - View Single Post - Dell 2408WFP Now Available:
調整方法は以下の通り。少し分かりにくいと思うので画像も参考にどうぞ。

softMCCSをインストール
softMCCSを起動
Command-line Editor
03 8C 00 0Bと入力
Enterキーを押す

以上のようにするとSharpnessの値が35となって、DVI接続でいい感じに表示できます。
以下長々と余談です

DVI端子が初期不良(ノイズが出る&不安定)で一度交換しています。サポートの応対はとても丁寧でした。
VGA以外の端子は検査していない？。VGAだけ最初から刺さっていますし。
大きいモニタは三日で慣れるのは本当です。
遅延は感じません(A01だから？)
Brightnessは5以下でないとまぶしすぎます。デフォルトはいわゆるムスカ。
調整後は、言われているような目に刺さる感じはありません。
色域が広いためか、赤と緑の彩度が高い感じです。
寒い朝だと、電源を点けてから10分程度、プラスティックが鳴ります。
電源ON後、モニタが元の明るさになるまで5分程度かかるようです。
スタンドの安定感は素晴らしいです。

 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2009/02/dell-2408wfpa01%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%92%E7%B4%B0%E3%81%8B%E3%81%8F%E8%AA%BF%E6%95%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95/</link>
			</item>
	<item>
		<title>開設7周年</title>
		<description>早いもので開設7周年となりました。
昨年書いた「場」への転換はまずまず当たっていたようで、今ではかなりの数の耳コピが公開されています。データを利用しての演奏などを聴いていると、本当に個人でここまでできるようになったんだなぁと感慨深いものがあります。
さすがに7年もやっていると初期の聞くに堪えないようなデータもあるわけですが、ある日なんとなく古いデータを聴いていると、今作るより出来がいいじゃないかと思えるような曲がいくつかありました。その時の方針などが思い出されて、自分が作ったデータであるにもかかわらず凄く参考になりました。
面白いなと思った曲は、近日中に録音してPodcastの方に追加する予定です。
昨年よりもさらにデータ数は減りましたが、今年も変わらず続けていくことが大事だと考えて、今年もぼちぼちとやっていくつもりです。
 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2009/02/%E9%96%8B%E8%A8%AD7%E5%91%A8%E5%B9%B4/</link>
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	<item>
		<title>wordpressのコメント(ディスカッション)を一度に変更する方法</title>
		<description>この所スパムが多くていちいち削除するのが大変だったので、一旦コメント欄を閉鎖していました。
その際には記事一つ一つを手動で切り替えていたのですが、対策後、複数の記事を一括で変更できないものかと思っていたら、そのものズバリな記事がありました。
[ WordPress ] 過去ログのトラックバック・コメントを一括で許可する方法
早い話がphpMyAdminからSQLを直接叩いてしまえばOKということです。
なぜだか分かりませんが、うまく検索に引っかからなかったので、引用させていただきます。
すべての記事のコメントをON,OFF

// ONにする
UPDATE wp_posts SET comment_status='open';
// OFFにする
UPDATE wp_posts SET comment_status='closed';

すべての記事のトラックバックをON,OFF

// ONにする
UPDATE wp_posts SET ping_status='open';
// OFFにする
UPDATE wp_posts SET ping_status='closed';

本当に助かりました。この程度の記事数とはいえ手動でやるとなるとゾッとします。
 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2008/11/wordpress%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%92%E4%B8%80%E5%BA%A6%E3%81%AB%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%99%E3%82%8B/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Windows VistaでCool&#8217;n&#039;Quiet (CnQ)が使えないときの確認ポイント</title>
		<description>Windows VistaではCool'n'Quietは標準でサポートされており、ドライバのインストールなど、特別な設定なく使えるようになっています。
しかしながら、なぜだか上手くいかない時の注意点をいくつか。

コントロールパネル→電源オプション→任意のプランにチェック(私は省電力にしました)→プラン設定の変更→詳細な電源設定の変更→プロセッサの電源管理→最小のプロセッサの状態。これが25%以下になっているか。
AMD(ATI)系のチップセット、グラフィックボードを使っている方は、上記の設定をしてもなぜか戻ってしまうので、管理ツール→サービスの中からAti External Event Utilityのスタートアップの種類を無効に。その後上記の電源設定をもう一度。
そもそもBIOSで無効になっていないか。

「最小のプロセッサの状態」を変更しても動かないときは「最大のプロセッサの状態」を一度変更し、適用した後、100%に戻すなどすると上手くいくことがあります。このあたりの挙動は意味不明です。
Ati External Event Utilityに関してはおそらくドライバ関係の不具合だと思います。Catalyst8.7にて確認しています。
 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2008/08/windows-vista%E3%81%A7coolnquiet-cnq%E3%81%8C%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%81%AE%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ubuntu 8.04 (Hardy Heron)</title>
		<description>NE2/450Lにインストールした際、気が付いたことを書き起こしています。Linux自体あまり詳しくは無いので、方法として間違っていたり、もっと簡単な方法があるかもしれません。
今回のHardyでは、ほとんど自動認識で上手く動くようになり、すごく楽になりました。
自動認識では、BIOSの日付が2000年以前の場合はACPIをオフにするように設定されているようなので、以前からの通り以下の通りKernel行にacpi=forceを追加し、有効にします。

# gksudo gedit /boot/grub/menu.lst
kernel		/boot/vmlinuz-2.6.24-16-generic (中略) acpi=force

あとは、ステルスAPにつながらない問題がありましたが、以下のように記述することで解決しました。(NEC WL54AG , Atheros AR5212チップ)
追記:以下の設定では電源投入後ifdown,ifupしないと現状上手く動作していません。

# gksudo gedit /etc/network/interfaces
iface ath0 inet dhcp
wpa-psk "******"
wpa-ap-scan 2
wpa-driver wext
wpa-key-mgmt WPA-PSK
wpa-proto WPA
wpa-ssid ******

wpa-ap-scanに関してですが、オプションは0,1,2とありますが、私の環境では2以外は接続することが出来ませんでした。もちろんですが、設定ファイルを直接触った後、GUIで設定しなおすと設定が変更されてしまうので、注意しないといけません。
以前のバージョンではwpa_supplicant.confも編集しなければいけませんでしたが、今回のバージョンではこの設定で問題なくつながるようになっています。この着実な進歩は素晴らしいです。
 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2008/04/ubuntu-8-04-hardy-heron/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ブリッジ接続(ネットワーク　ブリッジ)が使えない時の注意点</title>
		<description>最近のノートPCなどでは、無線と有線、2つのLANが付いているのが一般的だと思います。
この環境ではブリッジ接続を使って以下のように信号を流すことが出来ます。
PC1---(有線)---Note PC---(無線)---ルータ---インターネット
今回はPC1の部分に、ファームウェアをアップデートするために、いわゆるネット家電(東芝 32D4000)を接続しています。Note PCはHP nx6320です。
基本的な使い方は以下をご覧いただければよく分かると思います。ちなみにこのページの「ワイヤレス ブリッジに関するトラブルシューティング」の2番のコマンドは、netsh bridge showとなっていますがnetsh bridge show aとしないと私の環境では動作しませんでした。多分誤植だと思います。
Windows XP : エキスパート ゾーン コラム - ネットワーク ブリッジの作成
注意点としては

ForceCompatibilityModeが設定されていないため(unknownとなる)、まったくインターネットに繋がらなくなる。
SSDP Discovery Serviceが無効となっていると、イベントログにエラーが表示される。(接続に問題があるかは未確認)

と言ったところです。この2つを変更後はDHCPで何の問題もなく接続することが出来ました。
今回のように、ネット家電のファームウェア更新と言った一時的に使いたい場合に有効な手段なので覚えておいて損はないと思います。
他の方法としては、「インターネット接続共有」がありますが、192.168.0.1がローカルネットワークに存在しない状態でないといけないため、私のようにルータに割り当ててしまっている場合は、そもそもエラーが出て使えませんでした。ブリッジ接続に関してはその問題がないので、非常に有用だと思います。
 </description>
		<link>http://wop1778.s12.xrea.com/2008/03/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B8%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B8%E3%81%8C%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84/</link>
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